15日、首都圏の新人候補10人らによって「NO!選挙カー推進ネットワーク」(代表・伊藤悠都議)が設立された。また、茨城県日立市議選では現職10人が選挙カーを自粛した。
推進ネットは、車にスピーカーを設置しない、車中から音声を発しない、選挙カーに支払われる公費負担を請求しない−−の3項目に賛同する候補者らで発足。東京都調布市議選に立候補した民主新人候補(37)は「騒音、排ガスを出し、税金まで使って走る選挙カーを使わない選挙戦をします」と出陣式で宣言。選挙カーの絵に斜線を施した推進ネットのロゴマーク入りののぼり旗を掲げた。
⇒ノー選挙カー 「騒音、排ガス」一掃へ…推進ネット設立(Yahoo!ニュース)
うちの地区でもやってくれないかしら?是非!
今日でも駅前の街頭演説と選挙カーの声が入り混じっててうるさかったわ・・・。






